JAWS DAYS 2021 に参加してきました (スライドまとめ)

JAWS DAYS 2021 に参加してきました

jawsdays2021.jaws-ug.jp

昨年のJAWS DAYS 2020からオンライン開催となった今年のJAWS DAYS 2021(3月20日開催)は、参加申し込み数は約4,000人!AWS関連のユーザーイベントとしては、日本最大かと思います。

見逃した方や同じ時間帯で別のセッションを試聴されていた方は、もしかしてアーカイブが配信されるかもしれません。

www.youtube.com

1回の試聴では咀嚼できなかった私は、アーカイブ配信までスライドで復習するとします :)

▼ 2021/4/15 追記

アーカイブ配信されましたね!上記のYouTubeチャンネル JAWS DAYS 2021 より視聴可能です!


スライドまとめ

[Track_B][10:00-10:40]ハニートークン型ハニーポットによる攻撃者の行動分析と脆弱性の発見と報告まで ~AdministratorAccessポリシー付きアクセスキーを手にした攻撃者がとる行動とは~

ハニートークン型ハニーポットによる攻撃者の行動分析と脆弱性の発見と報告まで / AWS HoneyToken HoneyPot - Speaker Deck

[Track_C][10:00-10:40]AWS Control Towerを利用したマルチアカウント管理とセキュリティ統制

AWS Control Towerを利用したマルチアカウント管理とセキュリティ統制 - Speaker Deck

[Track_D][10:00-10:40]AWS Security Hub を活用してマルチアカウントのセキュリティを強化した話

AWS Security Hub を活用してマルチアカウントのセキュリティを強化した話 / Multi-account operation with AWS Security Hub - Speaker Deck

[Track_B][10:40-11:00]組織でAWSを使い始めるときに考えたいアカウントと請求の管理

組織におけるAWSのアカウント管理とコスト管理 - Speaker Deck

[Track_B][10:40-11:00]組織でAWSを使い始めるときに考えたいアカウントと請求の管理

HashiCorp Vaultを使った セキュアなDBアクセスの実現/Secure DB access with HashiCorp Vault - Speaker Deck

[Track_B][11:00-11:20]AWSからのメール読んでますか?

AWSからのメール読んでいますか? - Speaker Deck

[Track_C][11:00-11:20]AWS Wavelength 低遅延性能の実力に迫る!

AWS Wavelength 低遅延性能の実力に迫る! - Speaker Deck

[Track_D][11:00-11:20]医療データレイクで分析基盤の構築

医療データレイクで分析基盤の構築 / JAWS DAYS 2021 JMDC DATALAKE - Speaker Deck

[Track_B][13:00-13:40]AWS Lambdaのテストで役立つ各種ツール

AWS Lambdaのテストで役立つ各種ツール

[Track_D][13:40-14:00]サポーターセッション:Amazon ConnectとServerless〜事例やハマったポイントも公開〜

[JAWS DAYS 2021] Amazon Connect and Serverless - Speaker Deck

[Track_A][14:00-14:20]AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(シスコ認定インストラクター監修!)

AWSとオンプレミスを繋ぐときに知っておきたいルーティングの基礎知識(CCSI監修!)

[Track_C][14:20-15:00]AmplifyとLINEで作るJAWSDAYS投票システムの話/[AWS×LINE]高校の卒業記念に8,700枚の写真でモザイクアートに挑戦した話

JAWSDAYS2020_LINEDC - Speaker Deck

[Track_B][14:40-15:00]10年続いている電子書店をリニューアルする話

10年続いている電子書店をリニューアルした話 JAWS Days 2021 MediaDo/mediado-jaws-days-2021 - Speaker Deck

[Track_C][15:00-15:40]StepFunctions Expressで作るフルマネージドなサーバーレスバッチ

Step Functions Expressで作るフルマネージドなサーバーレスバッチ - Speaker Deck

[Track_D][15:00-15:20]スタートアップ企業での散乱したシステムリリースフローをととのえる話

スタートアップ企業での散乱した システムリリースフローをととのえる話/Maintain the system release flow - Speaker Deck

[Track_B][15:40-16:00]一年間運用して分かったCDKアンチパターン

JAWS DAYS2021 1年間運用して分かったCDKアンチパターン - Speaker Deck

[Track_B][16:00-16:20]Cognito+API Gateway+Lambda+S3ではじめるサーバーレスアプリ構築 ~SIer企業がはじめて挑戦してみた話~

Cognito+API Gateway+Lambda+S3ではじめるサーバーレスアプリ構築 / Building Serverless Apps with Cognito+API Gateway+Lambda+S3 - Speaker Deck

[Track_C][15:40-16:20]AWS運用を頑張らないために何が出来るのか

AWS運用を頑張らないために何が出来るのか - Speaker Deck

[Track_C][15:40-16:20]AWS運用を頑張らないために何が出来るのか

セキュリティの基本とAWSでのセキュリティ対策をフルコースで味あう

[Track_C][16:20-17:00]CI/CDプロセスにCloudFormationを本気導入するために考えるべきこと

CI/CDプロセスにCloudFormationを本気導入するために考えるべきこと - Speaker Deck

[Track_D][16:20-17:00]AWS Codeシリーズで実現するEKSのCI/CDパイプライン

JAWSDAYS_AWS Codeシリーズで実現するEKSのCI/CDパイプライン - Google スライド

[Track_B][17:00-17:20]RDSのトラブル発生に備えて!やっておくべき設定・監視

RDS のトラブル発生に備えて!やっておくべき設定・監視 #jawsdays2021 #jawsdays2021_B - Speaker Deck

[Track_D][17:00-17:20]自宅付近の気温と湿度を可視化する時に気づいたAmazon Timestream導入時の注意点

自宅付近の気温と湿度を可視化する時に気づいたAmazon Timestream導入時の注意点 / Important point of Timestream - Speaker Deck

[Track_B][17:20-18:00]Amazon Connect愛について語り尽くす

Jawsdays2021 Amazon Connect愛について語り尽くす

[Track_C][17:20-18:00]数100台規模のnodeを使うEKSのAI推論環境構築

Mobility Technologiesにおける数100台規模のnodeを使うEKSのAI推論環境 - Speaker Deck

[Track_D][17:20-18:00]KDDI CCoE Bootstrapping ~AWS公式採用から5年後の”いま”と”これから”~

KDDI CCoE Bootstrapping 〜AWS公式採用から5年後の"いま"と"これから"〜 - Speaker Deck

ハンズオン

セキュリティグループって何? 使い方を基礎から学ぼう! - Speaker Deck

[JAWS DAYS 2021] ハンズオン 〜AWSとLINEをつないでAIボットを作ろう!初心者編〜 Presented by JAWS-UG 初心者支部

JAWS DAYS 2021 Hands-on Well-ArchitectedなIAMポリシーに挑戦する 〜最小権限の原則を実装ってどゆ…

情報処理安全確保支援士の集合研修に参加しました。(2020年2月末あたり)

情報処理安全確保支援士の集合研修とは?

情報処理安全確保支援士の更新には、登録日から3年間において、集合研修の修了が必要条件となっています。(他にも、「オンライン講習A」「オンライン講習B」「オンライン講習C」の修了が必要です)

www.ipa.go.jp

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ソフトウェア・ファーストを読んで

どうも、y-onoです。昨今は、新型コロナウイルスのニュースばかりですね。

さて、2019年末にKindle版の本書を購入しまして、Evernoteをスクラップブック代わりに、気になった箇所を写経したり図表を貼り付けたりしてました。

私もSIer側に身を置くエンジニアとして、この本を読んで非常に危機感を感じざるを得ませんでした。システムは作って終わり、あとは維持・管理していく保守を続けるSIerビジネススキームに安穏としている間に、世の中は目まぐるしく変わってしまいました。

SIerがDXで変革を起こすには、組織も事業も大きく変わることも求められていますが、丸投げに慣れてしまった体質は現状から変わることについて強いハレーションを伴います。もはや、SIerにはDX自体が相容れないものように感じました。

と悲壮感ばかり漂うのですが(笑)、個人的には今後のキャリアパスを考えるにあたっても、SIerだからこそ読んで欲しいオススメの一冊です。

Solutions Architect - Associate(AWS認定)合格しました

www.certmetrics.com

  • はじめに
  • 試験記
  • スコアは771点
  • 出題ポイント
  • 試験対策
    • ハンズオン
    • udemy(動画学習サービス)
  • まとめ
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#JBUG (東京#13) 「平成から令和に、この1年のプロジェクトを振り返る」に参加してきた

どうも、y-onoです。2019年12月12日(木)に開催された (東京#13) 「平成から令和に、この1年のプロジェクトを振り返る」に参加してきました。

jbug.connpass.com

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PHPカンファレンス2019に行ってきた(スライドまとめ)

2019年12月1日(日)、今年も蒲田駅近くにある大田区産業プラザ PiOにて開催された、PHPカンファレンス2019に行ってきました。

f:id:YusukeOno:20191201204709j:plain
PHPカンファレンス2019

phpcon.php.gr.jp

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